成果の出しずらいID連携はやめて、通販サイトでのLINE活用は ワズアップ!一択にすべき
深地雅也 様 株式会社 StylePicks 代表取締役
- プロフィール
- 2006年 (株)三崎商事に入社し、Dsquared2の国内卸・直営店管理の業務を経験。その後、(株)アオイにてNeil Barrett・PAOLA FRANIの国内卸・直営店管理業務を経て2011年にフリーランスとして独立。アパレルECの運用代行を手掛け、2016年に法人化。WEB解析・ささげ業務・サイトコンテンツ企画などを代行し、現在ではWEB解析を基としたECディレクション業務がメイン。
ファッション・アパレルに特化したEC運用の支援に従事。得意な分野はGA4・BigQueryなどを活用したWEB解析。年間計画立案からPL管理、CRM分析までECの販売計画に関わる領域を幅広くサポート。累計90ブランド以上の運用に携わる。服飾専門学校講師やライター業なども手掛ける
この記事のハイライト
- 通常の LINE 配信の CVR は 0.8% ですが、ワズアップ!の配信だと 3.8% なので高い成果が出ています
- 数万人の友だちがいるような LINE公式アカウントですら自動で運用できて、担当者の手がかからないというのは、経由売上と同じくらい大きなメリット
- ID 連携して細かくセグメントすれば良いのか?という話になるのですが、それを実現したとしても『 かかった費用や作業コストを回収できているか? 』と言われると、そこまでいかないケースしか目にしたことがありません
- サイトへの実装コスト、ツールの費用、それで得ることができる経由売上、担当者の作業量といった運用をトータルで考えた場合、通販サイトでの LINE 活用はワズアップ!一択だと思います
- ワズアップ!で自動化させて運用の手間を大幅に削減して、メルマガとモバイルアプリの運用に工数を使っていくのが、全体感を考えたベストな運用
- ズアップ!単体で Shopify Flow を使うような施策が打ててしまうので、実は他アプリとの組み合わせも必要がないのでコスト的にも安くなったりします
Web版で全文インタビューをご覧いただけます
https://wazzup.me/interview/fukajisan/
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