LINE リッチメニューを複数タブ化した導入事例

リッチメニューをタブで複数枚に切り替え、6枠の制限を超えてキャンペーン導線と常設導線を両立した複合リッチメニューの事例です。

絞り込み
業種
課題(複数可)
ID 連携してくれない 一斉配信しかできない 店舗送客の改善 運用工数が重い 配信の反応率が低い 配信費用の高騰
利用機能(複数可)
新着自動配信 セグメント配信 店舗の入荷通知 カゴ落ちリマインド 閲覧商品リマインド 再入荷通知( EC ) お気に入り商品の値下げ・在庫通知 商品検索 店舗検索 複合リッチメニュー
LINE友だち数
〜1万人 1万〜10万人 10〜50万人 50〜100万人 100万人以上
?件の事例

複合リッチメニューについてよくある質問

リッチメニューの6枠制限を超えられますか?

超えられます。タブで複数枚のリッチメニューを切り替えられるため、1枚目にキャンペーン、2枚目に常設導線( EC トップ・マイページ・店舗検索など )といった構成が可能です。

複合リッチメニューで成果は変わりますか?

Cosme Kitchen 様ではリッチメニュー経由の CVR が約1%アップしました。FLANDRE 様も「 置きたいものが多くても枠が足りない 」課題に対して導入を検討しています。

自動配信とリッチメニューの関係は?

自動配信で LINE を開く機会が増えると、リッチメニューが押される回数も増えます。KOMEHYO 様ではリッチメニュー経由の売上が上がり、SHIBUYA109様ではリッチメニューから入って購入するお客様が増えたため、制作に力を入れるようになりました。