非会員 CRM / 特許取得済み

会員登録も ID 連携も求めないから、
離脱が減り、成果が上がります

お客様の操作はボタンを 1 回押すだけ。お願いを増やさないぶん、途中で離れる人が減り、配信できる相手が残ります。

お客様がすること

実際の画面で見ると、こうなります

売り切れているサイズの横にある「 入荷お知らせ 」を押す。お客様の操作はこれだけです。入力フォームもパスワードもありません。

1商品ページで「 入荷お知らせ 」を押す
カートに入れる×
オリーブ
0 / 在庫ありカートに入れる店舗在庫♡
1 / 在庫ありカートに入れる店舗在庫♡
ブルー系
0 / 在庫なしL入荷お知らせ♡
1 / 在庫なしL入荷お知らせ♡

在庫のあるサイズは「 カートに入れる 」、売り切れのサイズには「 入荷お知らせ 」が出ます。

2LINE の認証画面で「 許可する 」
認証キャンセル
ブランド公式アカウント
会社名
友だち追加済み

以下を上記サービスに許可します

( 許可項目は LINE ログインチャネルの設定によります )
許可する
キャンセル

押すと LINE ログインが自動で走ります。まだ友だちでない方は、ここで友だち追加も同時に完了します。

3その場で登録完了
カートに入れる×

登録完了しました

閉じる

元の商品ページに戻ります。離脱させません。
2 回目以降は 2 が出ず、押した瞬間に完了します。

4入荷したら LINE に届く
×ブランド公式アカウント☰
ご希望の商品が入荷しましたので、お知らせいたします。お知らせ後、すぐに売り切れとなる可能性もございます。
ブランド名 ウールジャケット ブルー系 / 0 ¥19,800
商品を見る

1 で押した「 ブルー系 / 0 」が入荷すると、その商品が LINE に届きます。押した人にだけ届き、全員に同じ内容を送るわけではありません。

ふつうの LINE ツールとの違い

どこで差がつくのか

多くの LINE ツールは、個別配信を始めるまでにお客様へ 3 回お願いをします。お願いするたびに人が減ります。

よくある LINE ツール
  • サイトに来る
  • 友だち追加してもらうお願い 1 回目 — ここで大半が離脱
  • 会員登録してもらうお願い 2 回目 — ここでも離脱
  • ID 連携してもらうお願い 3 回目 — ここでも離脱
  • やっと個別に送れる
残るのは、ごく一部の人だけ
ワズアップ!
  • サイトに来る
  • 「 入荷お知らせ 」を押す友だち追加と本人確認が、ここで同時に完了
  • その商品の通知が届く
お願いは 1 回だけ

ID 連携を前提にすると、最後まで残るのは

EC サイトに来た人 100%

▼

LINE の友だちになる 0.5% 以下

▼ 会員登録で 50% 以上が離脱

会員登録まで進む

▼ ID 連携で 80% 以上が離脱

個別配信できる人
2,000 人に 1 人

※ 弊社のクライアント複数社の実測をもとにした目安です。業種や導線によって変わります。

なぜ個別に送れるのか

「 誰か 」ではなく「 何が欲しいか 」で送っています

会員情報を見て送り分けているわけではありません。お客様が押したボタンそのものが「 これが欲しい 」という情報だからです。

お客様が押したものそこから分かること届く通知
入荷お知らせこの商品・このサイズが欲しい入荷したタイミングで通知
お気に入りこの商品が気になっている値下げ・在庫残りわずか・スタッフ投稿・レビューを通知
気になるお知らせの登録興味のあるブランド・カテゴリ新商品が出たら自動で通知
( カートに入れて離脱 )買う直前まで進んだカートの中身とリンクを通知

この「 お客様の行動と LINE の宛先を直接むすぶ 」考え方が、ワズアップ!が特許を取得している仕組みです。会員データベースを経由しないので、会員でない方にも届きます。

会員登録なしでできること

通知だけではありません

通販

再入荷のお知らせ

売り切れていた商品が戻ったら、欲しかった人にだけ届きます。

店舗

店舗の入荷お知らせ

「 この店に入ったら教えて 」に応えます。通販と店舗のリクエストは 1 通にまとめて届きます。

通販

カゴ落ちリマインド

カートに入れたまま離れた方へ、中身とリンクを送ります。

通販

閲覧商品リマインド

見ていたけれど買わなかった商品を、あとでまとめて。

通販

お気に入りの変動

値下げ、在庫わずか、スタッフ投稿、レビューをお知らせ。

共通

新着の自動配信

登録されたブランド・カテゴリの新商品を自動で。

共通

イベントリマインダー

気になるイベントの開始前、終了間際にお知らせ。登録ボタンは LP や店舗の販促物にも置けます。

共通

複合リッチメニュー

リッチメニューをタブで分けて、複数枚を出し分けできます。

正直なところ

ID 連携が必要になる場面もあります

「 会員ランク別に送りたい 」「 購入履歴をもとに送りたい 」── ここまでやるなら、EC の会員情報と結びつける必要があります。ワズアップ!にもオプションがありますが、お客様に連携作業をお願いする形ではありません。

やりたいこと必要なもの
再入荷・カゴ落ち・お気に入り・新着不要です。ボタンを押してもらうだけで届きます
会員ランク別・購入履歴別の配信ID 連携( オプション )。ワズアップ!の機能を使ったあとに EC サイトへログインすると、自動で結びつきます

導入するとき

御社でやるのは、商品マスターの連携とタグの設置だけ

デザインの変更やデータベースの改修は、通常発生しません。1 機能からでも始められます。

自社のサイトで何ができるか、画面を見ながらご説明します

相談してみる料金を見る