アパレル EC の LINE 活用事例

SNIDEL 様・WEGO 様・PAL 様・DURAS 様 など、ID 連携不要のカゴ落ちリマインドや再入荷通知で LINE 経由売上を伸ばしたアパレル・ファッション EC の事例です。

絞り込み
業種
課題(複数可)
ID 連携してくれない 一斉配信しかできない 店舗送客の改善 運用工数が重い 配信の反応率が低い 配信費用の高騰
利用機能(複数可)
新着自動配信 セグメント配信 店舗の入荷通知 カゴ落ちリマインド 閲覧商品リマインド 再入荷通知( EC ) お気に入り商品の値下げ・在庫通知 商品検索 店舗検索 複合リッチメニュー
LINE友だち数
〜1万人 1万〜10万人 10〜50万人 50〜100万人 100万人以上
?件の事例

アパレル・ファッションについてよくある質問

アパレル EC で LINE 配信の成果が出やすい機能は?

再入荷通知( 入荷リクエスト )とカゴ落ちリマインドです。SNIDEL 様では再入荷リクエストの CVR が平均8%・ROAS 7,000〜10,000%、カゴ落ちリマインドは CVR 5〜7%。WEGO 様でもカゴ落ち・再入荷とも CVR 約8%と、メールの1.2〜1.5%を大きく上回っています。

複数ブランドを展開している場合も導入できますか?

できます。SNIDEL 様を運営するマッシュスタイルラボ様では10ブランド、コスメキッチン様のマッシュビューティーラボ様では6ブランドに導入。機能ごとに契約できるため、ブランド規模に合わせて必要な機能だけを選べます。

店舗が主力のアパレルでも効果はありますか?

あります。PAL 様では店舗在庫が売り切れの商品に「 店舗 入荷お知らせ 」のリクエストボタンを置き、会員登録・ID 連携なしで受け付け。店舗の入荷リクエストだけで月数億円規模、購入率は5%超( メール約4% )になりました。