商業施設・モールの LINE 活用事例

好みのブランド別に新着・ランキング・カゴ落ちを自動配信し、コンバージョン数を3倍以上にした SHIBUYA109様 など、商業施設・モールの事例です。

絞り込み
業種
課題(複数可)
ID 連携してくれない 一斉配信しかできない 店舗送客の改善 運用工数が重い 配信の反応率が低い 配信費用の高騰
利用機能(複数可)
新着自動配信 セグメント配信 店舗の入荷通知 カゴ落ちリマインド 閲覧商品リマインド 再入荷通知( EC ) お気に入り商品の値下げ・在庫通知 商品検索 店舗検索 複合リッチメニュー
LINE友だち数
〜1万人 1万〜10万人 10〜50万人 50〜100万人 100万人以上
?件の事例

商業施設・モールについてよくある質問

テナントブランドが多い施設でも配信を出し分けられますか?

できます。SHIBUYA109様ではお客様が LINE 上でブランド名をタップして好みのブランドを登録すると、そのブランドの新着・ランキング・カート落ちだけが自動で配信されます。

全体配信と比べてどのくらい成果が変わりますか?

SHIBUYA109様では週1回の全体配信では CVR 1%未満でしたが、導入後はコンバージョン数が3倍以上、ブランド別新着配信の CVR は全体配信比1.6倍になりました。

通数課金のコストは増えませんか?

SHIBUYA109様は通数課金前にセグメント配信を開始でき、配信コストを相当抑えられました。商品検索機能はリプライなので通数課金の対象外で、LINE 上で検索してそのまま購入するケースも増えています。